2008.07.22

J1第18節 名古屋−大宮

J1第18節 名古屋−大宮
7/21 瑞穂陸上競技場
名古屋 4−0 大宮

今年も盛大に「真夏の花火大会 in 瑞穂」が開催された。
もうすっかり
夏+瑞穂+大宮戦=花火大会(大勝)
の図式が定着しつつある今日このごろ。
今年は花火4発ぶち上げました~。(去年は5発だったけど)
 一発目 吉村(あざやかミドル)
 二発目 マギヌン(妊婦カニ踊り)
 三発目 ヨンセン(ありがたやありがたや)
 四発目 杉本(絶対はずしたと思ttt)
どれも見事な大輪の花火であった。

試合後、杉本のトラメガ・パフォーマンスの後に吉村がついつい流れで初のトラメガ・パフォーマンスを披露。
ヨンセンは一度引っ込んだのに名前をコールしたらまた出て来てみんなでバンザーイ。
続いてマギヌンのコールをしたらマギヌンも出てきてまたバンザイ。
あー楽しい。
ホームゲームはこうでなくちゃな。

それにしても、湿気がモヤのように可視できる名古屋の蒸し暑さドエリャーオソロシス。そりゃ大宮もヨロヨロになるわ。

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2008.07.20

明日は瑞穂で大宮戦

このクソ暑いのにペットボトル持込み禁止になったのはキツイ。
水分不足による熱中症で命に関わるかも知れん。
もしくはビール飲み過ぎでアルコール中毒になるかもだ。
もし明日の試合でいやさ今年の夏の試合で病人や死人が出たら
ヤマハでペットボトル投げたバカ(略してYPB)は責任取れよボケ。

ということで、
今日、水筒を買ってきた。(写真略)
水筒の持ち込みはOKだよね?
結構高かったんで絶対に投げ込みませんことを誓います。

あと、何のタイミングの悪さか単なる嫌がらせか、楽天のバーチャル・クラグラで「メッシュペットボトルクーラー」なる新製品が発売されたのだが、紹介ページの
  >しっかり水分を補給したら、誰よりも熱い応援再開!!
この一文は切ないので早く削除するべき。(´・ω・`)

え?試合?大宮戦?えーと、えーと
ラーメン、つけ麺、僕クレメン!(パクリ)

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2008.07.19

オーシャン・アリーナ見物

オーシャン・アリーナ見物
今日は天気が良かったので、ドライブがてら名古屋港の金城ふ頭にある、日本初のフットサル専用スタジアム「オーシャン・アリーナ」を見物して来た。
スポーツ施設なので体育館のような簡易な造りを予想していたら、パルテノン神殿をイメージさせるヨーロッパ風の本格的建築物!

中に入ると立派なフットサルコートが見え、一般チームらしき方々がプレイしていた。周囲に見やすそうな客席が並ぶ。
他には名古屋オーシャンズ関連の展示とショップ(やってなかったけど)、ブラジル料理のレストランがあった。

ちょうど昼時だったので、レストランで本格ブラジル料理のランチバイキングをおいしく頂いた。珍しいブラジル風カレーおすすめ。
このレストラン、店員さんが全員日本語もままならないブラジル人という、真の意味で本格派なので、ちょっとした海外旅行気分が味わえて楽しかった。

それにしても恐るべしは大洋薬品!
アリーナ全体から社長の道楽、あいや熱意がヒシヒシと伝わって来る。
そのうちオーシャンズの試合を観戦に来たい。

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2008.07.18

ヤマハでペットボトル投げ込んだバカがいて名古屋ホームのペットボトル持込みが禁止に

名古屋グランパス ホーム試合でのペットボトルの持ち込み禁止及び観戦マナーの徹底について(名古屋公式)

ヤマハで名古屋側からペットボトルを投げ込んだバカがいたらしく、その影響でとうとう名古屋ホームもペットボトル持ち込み禁止に。
人口の多い都市のチームでありながら、妙にジェントルな連帯感と運営側との信頼感で、縛りのきつくない運営が自慢だったのに、何てことをしやがるんだアスホールめ。

本当に名古屋グランパスを自分の血のように思っているのなら何をするべきが、すべきでないかは考えるまでもない。チームは自分自身、自分自身を傷付けることは出来ないはず。それが分からない奴はスタジアムに来るべきではない。
(書いてることがベタすぎて恥ずかしい~)

これまでも過去、数年おきに1回程度、投げ込みはあった。
過去は許されていたかも知れないが今は時勢が変わった。
たかがペットボトルと侮るなかれ。
これまで許されていた事が禁止になるということの重み。
事は単にペットボトルの投げ込みや持ち込みだけの問題じゃない。
今年、埼スタで何が起こったか、あの事件で何も学ばなかった奴がいるとは驚きだ。

ヤマハのゴール裏でコールリーダーやメンバーが呼び掛けたが、投げ込んだ人間は名乗り出なかったという。
過激な意思表示をしておきながら逃亡とはとんだ卑怯者だ。
磐田側にも多大な迷惑を掛けているはず(むしろその方が問題)。
今からでも遅くない。名乗り出ろ。

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2008.07.17

J1第17節 磐田-名古屋

7/17 ヤマハスタジアム
磐田 2-1 名古屋

うちスカパーないんで
NHK BS-1で川崎-清水を見てたら
前半に1点先制した清水が
後半だけで川崎に2点入れられて
逆転負けしてやがんの
ギャハハハこりゃたまらんな清水
あーオレ清水サポじゃなくて良かった
と思ってJリーグタイム(なみタンハァハァ)
で磐田-名古屋の試合をチェックしたら
   ∧_∧       
 |\ΦДΦ)   /| ちくしょう名古屋も
 ○ <  ζ) <  ○  同じ負け方じゃねーか
 | >  旦  >  |
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  
  |                 |
リーグ前半5位で折り返しか
でも上位はダンゴ状態だ
まだまだ、まだまだいけるな
女だらけのPK対決はどうなったん?

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2008.07.16

明日はヤマハで磐田戦

日本平に続いてシャチ出張

パコちゃん、ジュビ絵、謎のキャラによる
女だらけのPK対決
ポロリもあるよ!

同時開催
レギュラー楢崎、控え川◇による
代表だらけのGK対決!
ポロリは(川◇だけ)あるよ!

100人中150人までが思い浮かべるネタですまんのー。

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2008.07.14

北京五輪メンバー発表

【U23日本代表】北京五輪メンバー発表! 北京で戦う18名はこの選手たち! [ J's GOAL ]

本田圭佑オメ!
豊田陽平オメ!
吉田麻也オメ!

オレたちの吉田"ボンジュール改めニーハオ"麻也はもちろん、
山形に貸出中の豊田、一応元名古屋の本田の活躍も祈る。

これで管理人のオリンピックにおけるサッカーの応援順位が
オグシオに次いで2位にランクアップしたぞ!!

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2008.07.13

J1第16節 名古屋−柏

J1第16節 名古屋−柏
7/12 瑞穂陸上競技場
名古屋 1−0 柏

夏だねえー夏だよー

試合前アップの時、マギヌンヌンが一人ゴール裏に歩み出て深々と頭を下げた。
いつもより長めのマギヌンコールで答えて騒動の終結を表した。
メッセージ断幕も出ていたけど、何と書かれていたのだろうか。

神経が擦り減るような消耗戦を制したのは、ヨンセンのゴール。
そしてマギヌンが自らの復帰を祝うアシスト。

地味な我慢比べの試合をエースの一発で引き寄せる。
「マジック」ではない普通の勝利が返って今の名古屋には嬉しい。
2連敗の後だけになおさらだ。

そういえば、柏の古賀という選手が2年連続で退場してくれました。
あの選手、名古屋が好きなのかなあ?
ボクたちも2年連続で名前をコールして応えてあげました。

試合後の祝勝会の話題が、騒動とかケジメとか同じ過ちとか、どうしても山本モナに流れてしまうのは困ったものだった!

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2008.07.11

明日は瑞穂で柏戦

サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
J再開後2連敗
サイドアタックからの得点はゼロ
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
戦術は継続されている
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
形はできている
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
やり方は変えない
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタックのゲシュタルト崩壊
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
もう一度、原点に帰ろう
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
サイドアタック
ネバーギブアップ

       よよよ酔ってませんよ。

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2008.07.10

ガンダムTHE ORIGIN 17


機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 17(ララァ編・前)

気が付けば7月に入って毎日更新してる!
せっかくなので安彦良和先生著「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 17巻」 の感想など。
いやーガンダムってホントいいもんですね!(故・水野先生風に)

安彦先生のガンダムも17巻を数えホワイトベースは宇宙に。
この17巻、アニメ版のストーリーそのままでガッカリ、という感想もチラホラ見受けられるがそれはどうだろう?
中立コロニー・サイド6内で繰り広げられるドラマの数々。
それらの人間模様がクライマックス、サイド6を出港したホワイトベースと待ち受けるコンスコン艦隊とのバトルに一気に収束されるストーリーテリングは、読む者の胸に切々とした感動を呼ぶ。
さすがの安彦先生も、この見事なオリジナル脚本に余計な手を加えるのは無粋と思ったのに違いない。
しかし、それこそが安彦先生の手を経てガンダムが蘇る瞬間・・・。
改めてこの企画の意義を感じる、素晴らしいコミカライズだと思う。
読んで思わず映画版「めぐりあい宇宙」を見返してしまった。

「グランパス、好きなんですか?」
「美しいサッカーを嫌いな人がいるのかしら?」

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