2016.05.29

1st第14節 湘南-名古屋

5/29 BMWスタジアム平塚
湘南 2-1 名古屋

湘南に今季ホーム初勝利をプレゼント。

神谷優太くんとやらの成長物語を演出。

湘南の皆さんは”ベルマーレで一つになる幸せ”を感じてくれたことでしょう。

小倉監督、次回はどんな優しさ発動スタメンで臨むのでしょうか。

次の福岡戦でもデカい贈り物を用意しているような気がしてなりません。

まあ、僕はそんな優しさに溢れたグランパスが昔から大好きなんですけど、

相手に全然優しくないスンヒみたいな選手がもっと出てきてもいいと思う。
(グランパス移籍後初ゴールおめ)

ベルマーレクイーンのコーナーが無かったのも優しくなかったなJ SPORTSさん。

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2016.05.27

2016年甲府への旅 発動篇

まるでナビ神戸戦などなかったかのように、甲府遠征をTwitterで振り返る後編です。

行きは岐阜経由の中央道でしたが、試合の翌日の帰路は甲府市内から一般道を南下して富士山をかすめつつ精進湖、朝霧を通って初めての新東名高速に乗って名古屋に帰って来ました。
天候にも恵まれ、一泊二日の充実したドライブ旅行でした。

甲府市内から南へ小一時間走って富士五湖の一つ精進湖へ。静かでいいところ。
途中のまがりくねった山道も絶景でした。

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2016.05.25

ナビスコ第6節 神戸-名古屋

5/25 ノエビアスタジアム神戸
神戸 4-0 名古屋

丁度いいぞ、じゃねーよ!

ピッチ上もベンチもバタバタで、組織と個のバランスがとれた神戸になす術なし。
この状況、敗退の決まってるナビスコだから・・・では決して済まされませんぞ。

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2016.05.24

2016年甲府への旅 接触篇

まるで前節の鹿島戦などなかったかのように、甲府遠征をTwitterで振り返ります。

10年ぶりの甲府。名古屋からローリングサンダー号で中央道を走ること約4時間。
午後1時過ぎに駅前のホテル着。天気も良くて気持ちのいいドライブでした。

あれ?信玄公こんな殺風景な場所に立ってたっけ?以前は緑が多かったような。

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2016.05.22

1st第13節 名古屋-鹿島

5/21 豊田スタジアム
名古屋 2-3 鹿島

快晴ながら夏を思わせる暑さの豊田スタジアム。
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華やかなガールズフェスタでした。

一方、ボーイズは・・・。
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イイカタチデ2テントッタケド シュビユルユルデ マケフェスタでした。

このところ小倉監督は試合ごとにスタメンをいじっいていて、今回は田口トップ下で攻撃面の効果はあったけど、守備の悪癖は一貫してキープしてるところは本当になんとかならないですかね。

ロスタイムのゴールは決めると天国、決められると地獄です。

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2016.05.21

鹿島に逆転負け

鹿島に逆転負け
さっきまでの楽しい気分はどこへやら~。
こういう競り合いをモノにできれば大きかったけど世の中そんなに甘くない。
鹿島が勝負強いのに輪をかけて、今日の名古屋は勝負弱かったっす。

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サトミキなう!

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なんの巡り合わせかサトミキちゃんと2年連続ツーショット撮影に成功!
なにしろガールズがフェスタなもんで!

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ガールズがフェスタなもんで

ガールズがフェスタなもんで
すき家のキャンペーンとはいえ、ついに豊スタでサイン会を行うまでにのし上がったデラ百合さんに初遭遇!!
写真で見るより実物デラかわええ!!
中スポ公認、すき家公認と外堀は埋まりつつありますなあ。

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2016.05.16

1st第12節 甲府-名古屋

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5/14 中銀スタジアム
甲府 2-2 名古屋

うーむ、勝てた試合?・・・それとも、負けなくて良かった試合?。
評価は分かれるところですが、とりあえずは2点ビハインドを追いついての勝ち点1ゲットは素直に喜びたいと思います。

■最低限の結果は残したものの・・・。
ロスタイムに繰り広げられたグランパスの怒涛の攻勢と古林の劇的な同点ゴールで、試合後はとても良い気持ちになってしまいました。
むろん、相手選手の負傷退場で数的優位に立てた事実は忘れてはなりません。
さらには、後半シモビッチがゴールを決めるまでの内容を思い出すと、まるで別の試合のように背筋が寒くなります。

■シモビッチこそが今のグランパス・・・。
グランパスはほとんどの時間帯で守備は甲府の堅守速攻に手こずり、攻撃は有機的に機能せず、辛うじて中盤のスンヒと田口の奮闘で大崩れを免れている状況でした。
しかし、そんな状況を有無を言わさず一変させたシモビッチの強烈なヘッド。
この試合でシモビッチの高さ、強さは他チームにとっては内容も局面もデータも何も当てにならないデタラメな強さだと言うことが分かりました。
今のグランパスがリアルに結果を求めるなら、その方向が明確になった気がします。

■グランパスにとっては勝ちに等しいドローも・・・。
試合の翌朝ホテルで見た山梨日日新聞は甲府が敗戦を喫したかのような記事。
曰く、甲府は守りのチームから攻め勝つチームへ脱皮する産みの苦しみの時だと。
産みの苦しみの時!良く分かります!
進化の途上で試練が続いているのは名古屋も同じ。甲府さんお互い頑張ろう!

数年ぶりのアウェー遠征として訪れた10年ぶりの甲府、チョー楽しかったです!
試合以外でのアレコレはまた別の記事でまとめます。
とりあえず山梨県のみなさんありがとう!

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2016.05.14

甲府とドロー

甲府とドロー
2点のビハインドから良くぞ追いついてくれました。
ロスタイムからの怒涛の攻勢と同点弾には鳥肌が立ってしまった。
試合内容の良し悪しはともかく、最低限の結果は残せたのは何より。
久しぶりのアウェー遠征、手ぶらでは帰れませんからなー!

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