2021.09.24

アマプラで映画を観た件_2021年8月

8月はお盆休みもあって9本!
我ながら脈略のないチョイスに惚れ惚れしますね!!

第9位

日本アカデミー賞作品賞ですか・・・ほ~~~~~ん(鼻ホジホジ)

第8位

ジェフ千葉ファンにはたまらない映画なのでしょうなあ。

第7位

その日のうちにハンバーガー食べに行きました。

第6位

マーク・ハミルがとてもいいwww

第5位

昭和天皇の人物像に迫っている点は評価したい。

第4位

古畑任三郎とか真田丸とか三谷幸喜の脚本は大好きですよ!!!

第3位

真木よう子がエロい!!!!!!!!!

第2位

こういう拾いものはアマプラならではの醍醐味です。

第1位

じっくりと映画を観ることの楽しさ詰まった名作。素晴らしい。

映画を観れば観るほど、他人の評価なんて全くあてにならない事が良く分かります。

ではまた来月!

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2021.08.24

アマプラで映画を観た件_2021年7月

8月も終わろうかというこのタイミングで7月のアマプラ映画ランキングです。
毎月つまらない映画にはあまり当たらないのですが、今月は低調でした。
正直『犬鳴村』と『タクシー・ドライバー』以外は順位はなくてほぼ横並びです。


第6位 『トゥモロー・ウォー』

まあ、最近のSFアクションいうたらこんなもんでしょ。


第5位 『スレイブメン』

中村優一くんががんばってるから許す。


第4位 『ジョーカー』

まあ、妙に深刻そうにやってて、なんか賞をあげたくなる気持ちは分かる。


第3位 『響 HIBIKI』

出だしの30分あたりまではめちゃくちゃ面白かった。


第2位 『タクシー・ドライバー』

ジョディ-・フォスター若い!


第1位 『犬鳴村』

「恐怖回避ばーじょん」もオススメ!

そんな感じで8月もヨロシク!!

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2021.07.15

アマプラで映画を観た件_2021年_上半期ベスト10

すっかりアマプラ宣伝ブログと化した当ブログ。
2021年の上半期に観た映画のうち、独断と偏見でベスト10を選んでみました。
アマプラの海から自分好みの映画を発見するのは、さながら宝探しのようです。

第10位 『アバウト・タイム 愛おしい時間について』

この女性が主人公と思うじゃない?違うんだなこれが。


第9位 『ザ・ドア 交差する世界』
ちょっとエッチなシーンがあるので家族での視聴はご注意・・・。


第8位 『青天の霹靂』
劇団ひとりさん初監督とは思えぬウェルメイドな仕上がり。もっとガンガン撮って欲しいです。


第7位 『怪物はささやく』
CGが素晴らしい。けどちゃんと物語から逆算した正しいCGの使い方してるとこがグー!


第6位 『教誨師』
こんなところで烏丸せつこの生存を確認するとは!


第5位 『私をくいとめて』
ちょい役だけど映画部のタケちゃん(by 桐島部活)こと前野朋哉くんもいい味出してる!


第4位 『トランス・ワールド』
これはやられましたわ・・・!!!!


第3位 『ラストレター』
人は勝手なイメージで判断してはいけないね。岩井俊二あなどれん(今さら)。


第2位 『残酷で異常』
「ジャケ写真とタイトルで損してるワールドカップ」が開催されたら優勝してる。まあ見て下さい。


第1位 『メランコリック』
今年の上半期どころか、ここ数年観た映画のなかでもダントツの面白さでした。


ベスト10のうちタイムスリップやらタイムリープやら「時間」を扱った映画が5つ!
我ながら偏ってますが、自分のアンテナに引っかかる作品ばかりなので自然とそうなります。
下半期も自分の興味のある映画しか観ませんのでそこんとこヨロシク!!!

ではまた~。

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2021.07.10

アマプラで映画を観た件_2021年6月

グランパスがACLを戦った6月。
現地観戦ができない分、お家時間も増えてますますアマプラが捗ります。


7位 『太陽の塔』

前半のみ観る価値あり。


6位 『カメラを止めるな!スピンオフ ハリウッド大作』
このフォーマットの60分物でシリーズ化してみてはどうでしょうか。


5位 『三島由紀夫vs東大全共闘50年目の真実』
今はみんな自分のことで精いっぱい。自分以外を真剣に心配する余裕があった時代。


4位 『ファイナル・デッドサーキット』
シリーズ4作目だそうな。


3位 『デッドコースター』
これはクセになるの分かります。


2位 『ファイナル・デスティネーション』
不条理。シュール。一歩間違えれば(間違えなくても)お笑い。そこが絶妙なサジ加減。


1位 『怪物はささやく』
こういう映画、もっと観たいですなあ。


近日中に「2021年 上半期のベスト10」もUPしたいと思います。

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2021.06.13

アマプラで映画を観た件_2021年5月

毎度おなじみアマプラのコーナー。
6月も半ばですが5月のまとめ。
5月はなんと8本見ました!

8位 『AI崩壊』

AIが人を殺すほどの発達したネット社会なのに、テレビは従前のままで状況を逐一伝えてくれてるとかアホですか?


7位 『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』
もっと単純なストーリーに削ぎ落しても良かったのでは。


6位 『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています』
ヤスケンさんはいい役者です。これは間違いない。


5位 『ランペイジ 巨獣大乱戦』
どうもアメリカの怪獣映画は異形の者に対する目線が冷たいね。


4位 『アリー スター誕生』
レディーガガさんの自伝映画と思って見ればそれなりに面白いです。


3位 『凪待ち』
特に意味もなく東日本大震災と絡めてるのはいかがなものか????


2位 『くちびるに歌を』
ツンツンしてるガッキーたまらん(*´Д`)ハアハア


1位 『教誨師』
大杉漣さんが亡くなったのは本当に残念だけど、最後の主演作にふさわしい重厚な素晴らしい映画です。改めてご冥福をお祈りします。


そんなわけでもう6月。
6月は半年間のベスト10も発表します。
お楽しみに~~~~~。

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2021.05.26

J1 第16節 名古屋-仙台

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5/26 豊田スタジアム
名古屋 0-1 仙台

仙台は順位こそ下位に沈みながらも、しっかりとした下地のあるチーム。
グランパスの結果オーライのウノゼロとは一線を画す、戦術としてのウノゼロを堂々と見せつけられる結果となってしまいました。

マジでメインイベントだったかも知れない。

テレワークスタジアムも終わりに差し掛かった頃にシャチ軍団が乱入!

ズバリ!その通りです!!!

地上に降りると間髪入れずチアちゃんのグリーディング・ショー!

豊スタのロイヤル席って芝生の匂いがしてとてもいい感じです。

1点ビハインドで豊スタを後に。後ろ髪を引かれるとはまさにこのこと。

結局、試合はそのままウノゼロでの敗戦。
グランパスにとって絶対的なストライカーの不在は、仙台のような堅守のチーム相手では如実に欠点として表面化してしまいます。

マテウスも相馬きゅんも前田も行ってみればジョーカー的な存在。
前線の軸がないままジョーカーだけで勝負しているのですから、ゴールの積み重ねなど望むべくもありません。
中断期間にCFの補強、もしくは現有での攻撃システムの攻撃は急務です。


勝敗はさておき、暑くも寒くもない最適な気候の中、一日のんびりとサッカー・ピクニックを楽しみました。 たまにはこんな日があってもいいですね。 テレワークスタジアムまた夏以降も開催を希望します。 今度はグランパスくんに怒られないよう、ちゃんと仕事しますので!

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テレワークスタジアムなう

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ただいま豊田スタジアムの記者席より更新しております。
平日開催要望のアンケートにテレワークの要望を記入した一人として、一度は経験しなければと思い、テレワークスタジアムに参加しております。
ええ、有休ですけども。
仕事はしておりませんけども。
BAND-MAIDの配信お給仕のアーカイブ見ておりますけども!
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静かな豊スタで芝の整備を見ていると贅沢な時間を過ごしているなと実感します。
これはいいものだ。
午後からもボーっと頑張ります。

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2021.05.22

J1第15節 徳島-名古屋

5/22 鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム
徳島 0-0 名古屋

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2021.05.18

J1 第14節 清水-名古屋

5/15 IAIスタジアム日本平
清水 0-3 名古屋

でもサーモンじゃないだろ・・・。 サスティナブル言いたいだけちゃうんか・・・。 キックオフ時間の中で14時が一番好き。 コロナ感染は災難だったけど、リフレッシュできたと前向きに捉えたい。 さすがピッチの上に魔法をかけたで・・・。 リプレイ見たらなかなかに非凡なボレーシュート。 まあウノゼロは狙ってできるもんちゃうけどな・・・。 サンタナのギター、泣けるで・・・。 この2点目はデカい!ため息の出る見事さやで・・・。 久々に宇宙開発という言葉が浮かんだで・・・。 結局グランパスの調子はマテちゃん次第なんかな・・・。

鹿島戦の完敗が嘘のような快勝。
結局、マテウスの調子次第なんか・・・??
いや、前半は明らかにシャビエルが試合を支配して清水のペースにさせなかった。
ていうか、清水さんの出来が悪すぎた・・・??
成瀬が宇宙開発した時の広大なスペースなんじゃあれ???
結論としては、これだからサッカーは、いやグランパスは面白いね。

引き続き新外国籍FW絶賛募集中です!

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2021.05.13

J1 第21節 名古屋-鹿島

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5/12 豊田スタジアム
名古屋 0-2 鹿島


今回のグランパスの敗戦はどのメディアも酷評ですが、これまでの積み重ねが水泡に帰すほど絶望的な内容ではなかったと思います。

しっかりと守りから入る立ち上がりは前節勝利したセレッソ戦と同じだったものの、今回はいわば得意のウノゼロ勝利の裏返しのような試合でした。
悲しいかな今のグランパスは相手の調子やちょっとしたアクシデントで振り子が悪い方に振れれば、昨夜のような結果も十分あり得る戦い方をしているのです。

つまり、ウノゼロは決して鍛錬された名人芸ではなく、単に追加点が取れずDF陣の奮闘により守り倒しているという戦い方に過ぎません。
守備陣の負担を軽減し、劣勢でも悪い流れを跳ね返し得点を重ねるには、”日替わりのヒーロー”や”稲垣の副業ゴール”では限界があります。

ということで、得点力のある絶対的な外国籍ストライカーを獲得しましょう。
実績、実力はもちろん、存在するだけで相手を警戒させてしまうタイプのやーつ。
その意味で、来日早々に結果を出しているユンカーを浦和に取られたのは全くもって残念です。(グランパスがオファーしていたのかは知らんけど)

しかし、おそらくは俺達の大森大先生のことですので、その辺りは十二分に分かってらっしゃると思います。(実際、外国籍の枠を空けていますし)

Jリーグは間もなく中断期間を迎えますが、シーズン中盤から終盤への巻き返しには、例年以上に夏の補強が重要なポイントになることでしょう。

早く開け夏のウインドー!!!

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